一昨日の定期演奏会、たくさんのご来場ほんとうにありがとうございました。
本番当日のGP風景、ステージマネージャーの山口さんが撮影してくださいましたのでご覧ください。
2011年11月20日
この記事へのコメント
以前のドンナさんのホルンがそうだったように、ニコリンヌさんのフルートはセンチュリーを聴く悦びの最も大きなものの一つ。また、ヴァイオリンにぴったり寄り添いつつ、ここぞという時にはソロと対等に渡り合った真由子さんの(まさに“ハイドンの”)フルートも魅力的でした。そして、“平和を歌う鳥”の訪れに確信を持てないでいる私たちの「今」を映したかのように響いた依子さんのピッコロに,心が揺れました。
Posted by hajime at 2011年11月21日 20:15
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